Spiritual Anatomy サイキックカウンセリング(前半)

※こちらの記事に記載されている内容、効果、影響、結果等は個人の感想です。同様の、あるいは、類似したセッションを受けたりイベントに参加したりしても記載されているようなことが起きるとは限りません。

Spiritual Anatomyサイキックカウンセリングを受けてきました!

いつものライングループのKさんからSpiritual Anatomyのサイキックカウンセリングを受けてその後の変化がすごい、というお話を聞き、興味を持って申し込んでみました。

実は今回のサイキックカウンセリングは10月13日に受けるはずだったのですが、台風19号の影響で延期に。一ヶ月後の本日、改めて実施ということになりました。

今回のセッションはプラクティショナーの吉田えりなさんに、サイキックカウンセリングとドラゴンヒーリングをお願いをしました。

都内某所。12時からの予約で10分早く到着しました。

えりなさんはMomoyoさんのセミナーでスタッフさんとして働いているのを何回か見かけたことがあるので知ってはいたのですが、じっくり話すのは初めてでした。

最初は「興味本位で来たので….相談とかはないかも?」とえりなさんに話したのですが、話していくうちに仕事の話になり、その仕事は3月で辞めて、4月からはノープラン…という話になり。

教師という仕事の話になり、前職の話になった段階で自分の心の癒されていない部分を探っていくような流れになりました。

色々と省きますが、核心を探っていって行き着いたのは…家族との関係でした。

※以下、すこし表現をボカした部分も出てきます。

〇〇との関係で癒されていないことがありました。

実は僕、幼少期に〇〇からトラウマになるような出来事(虐待ではないが幼心ながら傷つくようなこと)を何度か受け、それを大人になってから忘れていたのですが、今回のセッションでそのことを思い出したんですね。

「××さん(僕のこと)は、言い方悪いですけど、〇〇のおもちゃだったんですね」

えりなさんのこの一言でハッとしました。そう、小さい頃は〇〇の期待を背負って、好かれようと必死に生きていたんです。それは前職でうつ病になってからその気持ちは無くなっていましたが、必死に生きていた心の傷は癒えないままだったんです。

そして、「××さんにとって、〇〇は「△」ではなく「☆」だったんです。だから〇〇不在の家庭で育ったようなものだし、色々とトラウマになるのも当然ですし、今の状況もそこが始まりになっているのかも」

衝撃でした…。自分では〇〇との関わり方はどこか疑問があったのですが、それが普通だと思うようにしていました。でも、それは問題を見て見ぬ振りをしていただけなんですね。

えりなさんに言われてみると、確かに、幼少期から実家を出る前までの〇〇との関わり方は、異常でした。

忘れていた〇〇とのトラウマの記憶がどんどん呼び起こされていきました。

その記憶をつらつらと話していたら、「う〜ん、相当闇が深いですね(汗」とうずくまってしまって。その時でした。

龍が来ました。

えりなさんに龍が降り、僕にも龍が降りて来て。

そこからはドラゴンヒーリングをずっとしていました。

部屋の中がどんどん次元上昇していき、

セミナーの時のように宇宙人やら龍やらが僕の体に入り、

ふと、えりなさんの頭上を見たら、天界の門のようなものが開き、天使やら龍やらがえりなさんを門の中に連れていく様子が見えました。ちなみに、えりなさんの龍も見えました。キラキラとした白銀の光を放つ綺麗な白龍でした。

そうしたらえりなさんが「うわ〜引っ張られる〜」と、後ろに倒れていき、さらに龍のワークが加速。僕も僕で椅子から転げ落ち、龍のヒーリングに身を任せました。

「今日のセッションは××さんの次元上昇のためにあったんですね。次の段階へ行くためですよ」

そうか…だからこの部屋の次元がどんどん高くなっているのか…と思いながら、えりなさんに降りて来たワークは予定した終了時間が過ぎても続いていました。

「どうしよう…ワークが終わらないです」とおっしゃっていたので、延長料金を支払うのでヒーリングを続けてもらうようお願いしました。こういうのは流れに乗った方が良いのを知っていましたし、何よりワークが続くというのは本当にあることをセミナーで何度も体験しているので(そしてワークは途中で止めない方が良いことも知っていたので)、「よし!とことん癒しのエネルギーをもらおう!」と思い、延長戦に突入することになりました。

(後半へ続く)

投稿者: dragaliens

30代男性。元教師。 見えない世界に興味がある。 自分を癒やす旅を続けている。

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