アルケミストー夢を旅した少年

今日、facebookを見ていたら、違う二人の人(しかもこの二人には接点がない)が、パウロ・コエーリョの『アルケミストー夢を旅した少年』をオススメする記事をアップしていました。

左が日本語訳版、右が英語訳版。原著はポルトガル語です。

精神世界に興味のある人ならこの本を読んだことがあるかもしれません。この本は僕にとって大切な一冊で、折に触れて読み返しています。

とにかく名言だらけの本です。特に人生に悩んでいる人にはお勧めです。僕にとっては人生が変わったキッカケの一つにこの本があったような気もします。

本の中の表現を借りるなら、今日この本を二回も見かけたのは「前兆」なのかもしれません。時間を見つけて久しぶりに読みたいと思います。

投稿者: dragaliens

30代男性。元教師。 見えない世界に興味がある。 自分を癒やす旅を続けている。

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2件のコメント

  1. 「夢を旅する」というタイトルと精神世界に惹かれ、注文しようと思ったら、在庫切れ、でも必ず絶妙なタイミングで読むことになると思います。

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